血圧を上手にコントロールすれば、突然死のリスクが低くなる!やってはいけないお風呂での悪習慣とは

今回の健康寿命をのばすために今できることは、3月19日(月)放送の名医の太鼓判!「突然死は寒暖差が大きい春がアブナイ!?」の内容についての紹介①です!


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《突然死の大きな要因のひとつ「血圧の乱高下」》

血圧を上手にコントロールすれば、突然死のリスクが低くなる!

やってはいけない悪習慣とは

【お風呂】

・お風呂場の寒暖差で血圧が乱高下

・暖かい所から寒い所に行くと血管が収縮し血圧が上昇する

・寒い時期のお風呂は、血圧上昇のホップ・ステップ・ジャンプ

  ・ホップ  脱衣所 寒くて血圧が上がる

  ・ステップ 洗い場 ヒヤッとして血圧が上がる

  ・ジャンプ 熱いお湯 体が驚いて血庄が急上昇

  突然死の危険性が高まる

【正しい入浴法とは】

・かけ湯は、心臓から一番遠い足先から

・お風呂の理想的な温度は、39℃~41℃


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【性格】

イライラよりおっとりがアブナイ!?心臓病のリスクが1.3倍!

性格を医学的に言うと

タイプA 競争心が強い・せっかち・早食い・早口

タイプB 競争心が弱い・マイペース温和

・タイプAは慢性的に交感神経が興奮・血管が収縮して血圧が上がりやすい

・タイプBは日本人の男性に多い抑え込むタイプ。自分を抑えて仕事に参加、その結果、ストレスがかかって1.3倍心臓病が多くなる。

次に続く

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